1日(土)、東京で岡田斗司夫メソッド『4タイプ』の中上級編の勉強会が開催されます。
当日、参加者が制作に参画する『4タイプ占い』ゲーム。それは、岡田斗司夫が8か月前に考案して以来、FREEexでずっとあたためられてきたものでした。『4タイプ占い』の誕生を前に、かつて岡田が語っていたことを紹介いたします。
※11月1日(土)の勉強会イベントで作ります。【現在、参加者募集中!】
この記事は、ある程度『4タイプ』をご存知の方向けに書かれています。どうぞご了承のほど、よろしくお願いいたします。
※4タイプについての詳しい情報は、岡田斗司夫の書籍「人生の法則」「人生テスト」「恋愛の取説」、あるいは【index】4タイプをご参照ください。
人間の欲求を4つのタイプに分類することで、「自分の幸せ」と「他人の満足」が同時にもたらされるメソッド「4タイプ」。知識をただ吸収するのではなく、ゲームを創造する側にまわると、4タイプをより実践的に活用する能力を手に入れることができます。
ではでは、早速、岡田斗司夫による着想を紹介してまいりますね。
◆岡田斗司夫による説明(動画の文字起こしより)よんぴた(4タイプの愛称)ゲームって言うのは、よんぴたを、回答に対するイエス・ノーではなくて、カードゲームにした物です。
でっかいシートを机の上に広げます。シートの真ん中には、座標が書いてあります。カード一枚を渡すたびに、その答えをどの辺りの位置になるのか、自分で回答者に決めてもらいます。1対1の対面で、まるで「占い」のように進めます。
カードは、白カード・黒カードでできてます。白カードは、外交・内向カード。黒カードは、具体的な・抽象的なカード。
けれども、質問の内容は、外交・内向。具体・抽象だけになるはずが無いので、何となく、問題文を決めてよいです。問題文で、回答をパターンを4種類決めてもらいます。
その回答によって、この座標軸の、「外交的か内向的か」「具体的か抽象的か」、占い師と相談者と二人で決めてもらいます。そうやって、カードを一枚ずつ、置いていく訳です。そして、そのパターンから、二人で、自分が「何タイプ」かを読んでもらいます。
つまり、判定テストで判定するのではなくて、あくまでカードで判断。このカードのバラつきによって、二人で相談して、自分のタイプ、もしくは相談者のタイプを決める。それが、このゲームの特徴です。
カードは20枚から50枚ぐらい用意して、シャッフルします。白と黒と同じ枚数になるように、5枚から10枚ずつくらい使って答える。だから、カードを全て使う必要はやりません。時間がないときは、白黒カード5枚ずつでもけっこうです。
それで置いていくので、当然ですが、日によって質問も違えば、答えも違う。イコール、日によって、自分が法則になる日もあれば、理想になる日もあれば、司令になる日もある。これをOKにすると言うのが、このカードゲームの目的です。
この判定は、最終的には、カードの判断でも良いし、話から受け取って、印象で決めてもよいです。日にちによって、タイプ違ってもOKです。
--------- ここまで ---------
いかがでしょうか。未知の可能性にワクワクしませんか?
※なお、岡田斗司夫が語った情報は着想であり、実際のゲームがこのとおりになるとは限りません。
☆ 続編は動画でシェアいたします~。
・4タイプ好きの方
・4タイプを日常生活やビジネスで活用したい方
・人と接することが多い方
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いかがでしょうか。未知の可能性にワクワクしませんか?
※なお、岡田斗司夫が語った情報は着想であり、実際のゲームがこのとおりになるとは限りません。
☆ 続編は動画でシェアいたします~。
・4タイプ好きの方
・4タイプを日常生活やビジネスで活用したい方
・人と接することが多い方
・お互いの強みを活かし合う、チームを構築したい方
今回、中上級編という無理難題な募集をしているため、まだ空きがございます。
興味がある方は、どうぞお申し込みください。みなさまのご参加を心よりお待ちしております!
には特にオススメです。
今回、中上級編という無理難題な募集をしているため、まだ空きがございます。
興味がある方は、どうぞお申し込みください。みなさまのご参加を心よりお待ちしております!