■二つ名 名古屋のケイタ
■性別 男 独身
■年齢 28
■入社表明時期 2010年3月(設立当初から参加)
■居住地 愛知県 名古屋市■岡田斗司夫をいつ頃・何で知ったかいつだろうか?
年齢的に、もちろんゼネプロとかガイナ時代は知らなかったですね。
多分、最初に目にしたのはBSマンガ夜話のデビルマンの回だと思う、だけどその時の印象はほとんどない(笑)
それからたまにBSマンガ夜話を見るようになって、レギュラーの一人としての認識するようにはなるものの、その時の僕の好きな順番はいしかわじゅんさん、夏目房之介さん、ここで社長が来るかと思ったら笹峰愛さんがきてやっと社長だwww(超失礼)
それが、いつ変わったかというと2年くらい前になるだろうか、当時無職でヒマを持て余していたときに、ネットに落ちているBSマンガ夜話を片っ端から見ていたら、ひとり夜話というのを発見!
ネットに落ちてるBSマンガ夜話も全て見てしまったので見てみるか〜と……
そのときですね
「岡田斗司夫ってひとりでしゃべってる方が100倍面白い」と思ったのは!
で、GyaOのひとり夜話のアーカイブを全て見ましたね、一時間番組と言ってもCMがある普通のTVと違うから見るのに本当に時間がかかった。
それからは毎月ひとり夜話ですよ、それがなんと見始めてから半年ほどで打ち切りになってしまうとは……
■自己紹介
困るんですよね……自己紹介って
そうだな、マンガは好きですね。
一番好きなマンガは冨樫義博の「レベルE」ですね、これだけでなく冨樫義博作品全体が好きです。
冨樫義博なら一晩でも語れます(笑)
あと川元利浩というイラストレーターが好きですね。
「cowboybebop」が好きなので、こんな絵が描けたらいいな〜と思っています。
他にも「STERTREK」「攻殻機動隊」などが好き、映画監督なら押井守です。
ファッションだとゴスロリも好きですね〜
「h.NAOTO」っていうブランドが好きですね、ここのデザイナーの廣岡直人が好きですね。
アーティストなら川本真琴が好き
最近、数年ぶりにアルバムを出したので幸せです。
まとめると、僕の尊敬する人は
岡田斗司夫、冨樫義博、川元利浩、押井守、廣岡直人、川本真琴
他には総合格闘技をちょっとかじってたりもします。
■オタキングexでやっていること
同人誌を作りました。
特に同人誌活動に興味があったわけではなかったんですけど……というか去年の冬コミで社長が出した「岡田斗司夫のひとり夜話Vol.1」を読むまではコミケ自体にすら偏見を持っていましたね、二次創作と性的表現の妄想のお祭りだと思っていましたね。
でも社長の同人誌を読んでその認識は変わったし、実際に制作をやってみたら全てありなんだと思うようになりました。
で、また次のコミケにも同人誌を作っています。
他には名古屋で定例会(社員会議)やひとり夜話exの配信など中部地方でのイベント活動もやっています。
中部地方の社員交流にも積極的、一緒に映画を見るだけの為に静岡の浜松まで行ったりなんかもしています(笑)
というか東京や大阪のイベントにも飛び回っていたりします。ああ〜交通費がかかるぅぅ〜
■やりたい(やりたかった)こと
洗脳社会2の執筆。
人生の意味「受け取って」「考えて」「真似して」「伝える」これを広めていきたい。
あとはまだ中部地方の社員が少ないので、ひとり夜話exや入社説明会を中部でやって行きたいですね。
どんどん地方社員を増やして地方にいる事がハンデにならない事を証明したい!
最近はお金の為に働く事に疑問を感じているので、資本主義社会の崩壊、評価主義社会の勃興にも興味有り。
お金の為でなく自分の為に働けるような世界がくるように評価主義社会へのシフトを加速させたい。
■入社のきっかけ・志望動機
きっかけはひとり夜話ですね、GyaO版からイベントに参加するようになって社長の考え方に共感したからです。
こういう面白い考え方が出来るようになったらいいな、こんなものの見方が出来るようになりたいと思いました。
■入社への葛藤や悩み、相談したこと
葛藤や悩みは無かったですね。
ひとり夜話の会場で社員募集があった時に、給料とその他にかかる交通費(その時は毎週一日東京で会議をすると言っていたので)をノートに計算してましたね。
毎月給料が10,000円+交通費(東京〜名古屋間・夜行バス6,000円)×4週+東京滞在費4,000円×4週
で月に5万円か!これならギリギリ何とかなる!!とその場で決断しました。
■その他
特にはないんですが、何かありますか?